サブスクリプションで
日本のビジネスを
加速させる

Japanese Business is Accelerated
by Subscription

すべての事業者が
サブスクリプションを
活用できる社会へ

単発で収益を上げ続ける労働集約ビジネスやフロー型ビジネスは季節や景気などの外部要因に左右されやすく、
計画投資や計画生産が行いにくく、さらには経営者の精神衛生上も良いとは言えないはずです。
これに対しサブスクリプションビジネスは顧客数・顧客単価・契約期間の3軸で経営状態を把握することで、
計画も立てやすく、経営者も過度なストレスを抱えにくく、業績の上下も比較的緩やかな為、
時間的猶予が生まれ対処がしやすいといわれています。
リピーターによる定期的な取引によって売上が安定する、
ストック型の「サブスクリプションビジネス」を推進していくことが、
日本の経済活動を安定化且つ活発にすると信じてやみません。

WHAT’S SUBSCRIPTION BUSINESS

日本サブスクリプションビジネス振興会について

日本サブスクリプションビジネス振興会(略称サブスク振興会)は、リピーターによる定期的な取引によって売り上げが安定する、
ストック型の「サブスクリプションビジネス」の日本国内の振興を目的として2018年12月に設立されました。

日本サブスクリプション
ビジネス振興会とは

サブスクリプションビジネスに必要な情報を全て提供

「サブスクリプションビジネス」は顧客数・顧客単価・契約期間の3軸で経営状態を把握することで、計画も立てやすく、業績の上下も比較的緩やかな為、時間的猶予が生まれ対処がしやすいのが特徴です。また、経営者も過度なストレスを抱えにくいといわれています。このような「サブスクリプションビジネス」を日本のマーケットに浸透させるべく、情報やノウハウ、事例などサブスクリプションビジネスの成功に必要な情報の全てを当振興会を通じて提供していきます。

当振興会 ファウンダーからの
メッセージ

サブスクリプションビジネスは本当によいものです

良いモノがたくさん売れて、一度お店に来てくれたお客様がまた何度も来てくれる。それは簡単なことに見えて、実はとても難しいことです。リピーターによる定期的な取引によって売上が安定する、ストック型の「サブスクリプションビジネス」を推進していくことが、日本の経済活動を安定化且つ活発にすると信じてやみません。

創立までの想い

私自身、システムの受託開発事業という労働集約ビジネスを10年以上営んでいました。
事業が拡大するにつれ、属人的になり、利益率が下がり、受注失注に一喜一憂する日々の中でこのような事業形態で経営を継続することに疑問を覚えました。
そこで私は自社製品をサブスク型で販売するモデルに転換しました。

最初はとても苦労しましたが、やがてお客様が増え、損益分岐を越えると、毎月継続的に収入があることのありがたさに本当に感謝しました。計画投資がしやすくなり、銀行はじめ投資家からの評価も高く、2017年には上場するに至りました。

このような素晴らしいサブスクリプションビジネスをもっと世の中に広めたいと強く思うようになったのが本振興会設立の思いです。
10年以上様々なサブスクリプションビジネスに関わってきた情報や事例、ノウハウを惜しみなく皆様に提供することで、サブスクリプションビジネスに対する恩返しを行いたいと考えております。

役員体制

国内で第一人者としてサブスクリプションビジネスを行うトップランナーを役員に迎え、日本のサブスクリプションビジネス振興に貢献いたします。

株式会社ファインドスター
代表取締役社長
渡邊 敦彦

株式会社識学
取締役副社長
梶山 啓介

東海大学
Eコマースユニット客員教授
小嵜 秀信

シンク・ロジスティクス株式会社
代表取締役社長
一木 貴大

カメラブ株式会社
執行役員 事業開発室長
美園 直人

アスニカ株式会社
代表取締役
原戸 陵至

株式会社セイブ
代表取締役
安田 天峯

株式会社識学
営業企画部 営業企画課
畠山 知也

GMOペイメントゲートウェイ株式会社
イノベーション・パートナーズ本部 第3営業統括部 第2営業部 営業1課 課長 山本 拓也

スタークス株式会社
代表取締役
上ノ山 慎哉

テモナ株式会社
代表取締役社長
佐川 隼人

テモナ株式会社
経営管理部 戦略財務グループ
エグゼクティブマネージャー 吉澤 哉